魚住英里奈 Uozumi Erina

魚住英里奈 (うおずみえりな)


1997年生まれ。中学卒業後、地元・熊本のローカルアイドルグループに加入。グループに2~3年在籍したのち、歌う喜びに目覚める。その後上京し、20歳の頃から曲を作ってライブハウスで弾き語りを始める。過去にライブや録音で共演したのは、灰野敬二、ASA-CHANG、内橋和久、中尾勘二、豊田道倫、割礼など。
2022年9月、『ISO1600の花嫁』をリリース。
2026年3月25日に満を持してセカンドアルバム
『永遠なんて』をリリースした。

クラシックギターにディレイ、かなり唄う。



release情報

2021年 1st album 「ISO1600の花嫁」

2022年 1st EP「勇敢なソーダ」
2025年ヨ幽区1st EP「春のお弔い」
2026年3月25日 2nd album「永遠なんて」release

主な公演

「独唱」(2017年)

「Child Mother」(2020年)

「生生きるしい(いきるいきるしい)」(2020年)

「恋人」(2022年)

「何度でも生き直す」(2023年)
「依存論外 灰野敬二×魚住英里奈」(2024年)

中国7都市単独公演ツアー「夏と冬のあいだ」(2024年)

魚住英里奈バンド形態ヨ幽区初単独公演「春のお弔い」(2025年)
プノンペンモデル×魚住英里奈中国ツーマンライブツアーツアー 上海 天津 北京 (2025年)


2026年3月25日 2ndalbum「永遠なんて」release
「心臓を素手で掴まれました
 呪いと祈りが同じものであること知りました。  
                 町田康」